アドラ・マジックシティの処女航海
アドラ・マジックシティは、中国で初めて建造された大型クルーズ船です。
中国語では、「愛達・魔都」と書きます。
全長が324m、総トン数は13万5500t、乗客定員数は5246人に及びます。
中国語では、「愛達・魔都」と書きます。
全長が324m、総トン数は13万5500t、乗客定員数は5246人に及びます。
これは、中国船舶集団(CSSC)とアメリカのクルーズ船最大手のカーニバルの合弁会社であるCSSCカーニバルシッピングによって運用されます。
処女航海は、1月1日に上海を出港し、2.3日は韓国の済州島、そして4日に長崎港に寄港して、5日に博多港へやってきました。
1枚目の写真が、7時30分に自宅から最も近い海岸から撮影しました。
その後は、博多港へ昼過ぎと夕方に出かけて撮影しました。
この日は、雲が多く夕方の空は奇麗な色が出ませんでしたが、これからまた何度も博多港へやってくるようです。
夏になると太陽が東寄りに沈むようになるので、夕焼けを背景に撮影することも期待できそうです。
この次の博多湾への寄港は、1月14日の予定です。
博多港へのクルーズ船の寄港予定日はこちらをクリックしてみて下さい。





1枚目の写真が、7時30分に自宅から最も近い海岸から撮影しました。
その後は、博多港へ昼過ぎと夕方に出かけて撮影しました。
この日は、雲が多く夕方の空は奇麗な色が出ませんでしたが、これからまた何度も博多港へやってくるようです。
夏になると太陽が東寄りに沈むようになるので、夕焼けを背景に撮影することも期待できそうです。
この次の博多湾への寄港は、1月14日の予定です。
博多港へのクルーズ船の寄港予定日はこちらをクリックしてみて下さい。





by j-machj
| 2024-01-07 09:51
| 船
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