新原奴山(しんばる・ぬやま)古墳群の菜の花(福岡県福津市)
ここは、「神宿る島・宗像・沖ノ島と関連遺産群」として、世界文化遺産に登録されて以来、夏はひまわり、秋はコスモスが古墳の周りに植えられるようになりました。
ここは、駐車場が展望所になっていて、視界の良い日は筑前大島が見えています。
世界文化遺産に登録されて以来、福津市もかなりアピールに力を入れているようで、土・日は展望所でボランティアによる5分間の解説も行われていたり、休憩所にはパンフレットも置かれています。
ここの古墳を、全部見て回るのはかなりの距離なので、去年までは馬車も運行されていたのですが、コロナの影響で終了しました。
3月20日は「ふくつ古墳まつり」で色々なイベントが行われるようです。




早く、ウクライナの人たちに自由と平和を・・・・

黄色と青 祈りを込めて、
見事な青空で作られた二色の旗❣️
コメントありがとうございます。
ここは、宗像大社からも宮地嶽神社からも近いからおすすめですよ。
毎日、ウクライナのニュースを見ていると心が痛みます。
早く戦争が終わって欲しいですね。
コメントありがとうございます。
急に気温が上がって、どこも一気に菜の花が咲きはじめましたね。
この次は、トッシーさんから教えてもらった古賀市の菜の花を見に行ってみようと思っています。

