博多ポートタワーライトアップ
今でこそ福岡タワーに主役の座を譲りましたが、かっては博多港のシンボルでした。
博多ポートタワーは、1964年に施行され高さは100メートルあります。
設計したのは内藤多仲氏で、他にも東京タワー、二代目通天閣、名古屋テレビ塔、さっぽろテレビ塔、別府タワーを手掛けて、これらを含めて同氏が手掛けたタワー六兄弟の末っ子にあたります。
かっては、博多パラダイス(後に博多プレイランドに改名)という、民間の娯楽施設で1964年に開業し、1974年に閉館され、現在は博多港湾局の情報発信地となっています。




撮り方で雰囲気が変わってますね~素晴らしいです。
1枚目はベイサイドプレイスの文字も入っていてこの中に見せる要素が詰まってる感じです。流石ですネ。byトッシー
コメントありがとうございます。
博多ポートタワーは昭和の遺産ですね。
僕が、小学校の3年生のころに一度いったことがあります。
ゴーカート場やゲームセンターがあり、当時レーシングカーというのが流行っていたのですか、そのスケールの大きさに度肝をぬかれました。

